2007年1月アーカイブ

ブックマークしているサイトを定期巡回しているときに見つけたのだが、 日本での正式稼動の前にイギリスで開催されたATEI 2007にIIDX GOLDが出展されたらしい。 一次情報に触れているわけではないので突っ込んだ内容では書くつもりはなかったのだが、 海外のサイトの情報で他のサイトが指摘していない気になった点があったのでひとつ紹介する。

・When BATTLE is enabled, you can select INDEPENDENT DIFFICULTIES by holding down the VEFX button and pressing the corresponding player's START button.

訳するとBATTLEオプションが有効になっているときにVEFXボタンを押しっぱなしにして一方のプレイヤーのSTARTボタンを押すことで独立した難易度を選択できる。 ということらしい。 白壁とかHYPERとANOTHERの曲調が違ったり そもそもR5みたいに曲の長さ自体が違う場合がどうなるのか非常に気になるけど この情報が真実ならレベルの大きく違う人と二人プレイがやりやすくなるな。

というかこれDBで使えたら相当面白いことになるんじゃないのか。 グラサイとかリーサイとかノート数があまり変わらない割に譜面構成が大きく変わる曲は ただDBRでやるよりも かなり特徴的な譜面が振ってきそうだし、 白壁のような曲編成自体が変わる曲は混乱必至だ。 削除曲だがSENSEのHYPERとANOTHERを同時に流したらこれ以上ない混沌が生まれるな。

まあ上記の曲でDBRできるほどの腕はないんだけどね。

追い詰められた状況での現実逃避ほど楽しいものはないな。
そのうちのひとつで新たな現実を突きつけられることもあるわけだがそれはそれ。

七段曲RED ZONE[H]をクリア、Abyss-The Heavens Remix-[H]は70%。
Abyssは左MIRRORでDBMにすればもっと何とかなるかもしれない。
六段曲はEND OF THE CENTURY[H]だけがクリアできない。
HARDつけてもラストの16分連打で死ぬからどうしたものか。
道中減らなければ何とかなるのだが地味に減るのが困る。
八段曲はいずれも未クリア。
AA[H]は一番簡単なんだろうがなんだか苦手。
しかしRED ZONEをクリアできた今なら出来るかもわからん。
V[H]は二重トリルよりも8分同時がつらい。FLIP+両MIRRORでごまかすか。
Colors<radio edit>[H]はトリルゲーです。現実は厳しい。☆11だしな。

雪が降ってもDP。
だが帰省先のホームの2P2鍵が死んだ。
POODLE[H]HARD落ちとかありえん。
もう1Pしか出来ない。
さらにひどいことに近場にまともな環境のIIDXがないため帰省先オワタ。
もう戻ってきたけど。

仕方ないのでDDRのある別のゲーセンへ。
ここはIIDXの環境がクソ。
非純正テレビの上に傾いてる。まるで光らん。

10th styleをプレイしに春日井某所へ。
段位七段と八段をプレイ。
七段は2曲目にstarmineが出てきたのでもうRyu☆はないかと思ったら結局ラストはアビ天。
いつから七段ボス曲なんだこいつ。
八段は1曲目にColorsがある時点でどうしようもない。

その他の曲はFREEでプレイ。
10thはHI-SPEEDが左右独立して掛けられることを失念していて1曲無駄にした。
JIVE INTO THE NIGHT[14]はまだまだできる気配が感じられない。
FANTASY[14]はHARDいけるんじゃないかとも思うがどうか。
SCORE[A14]は力量を完全に超えていた。
SNOW[14]は前半ゲー。ノマゲはともかくHARDはきついか。
jelly kiss[14]は無理押しがかなり多い。HSが3までなのもきつい。
Shakin'31[14]は全体的に楽しいな。忙しいけど。
そしてQQQ[14]はどう考えても無理ゲーム。なにより無理皿が圧倒的だ。

元旦にゲーセンでIIDXとかもう阿呆かと。馬鹿かと。

とりあえず☆5白埋めと☆8全曲と☆9HYPER全曲プレイ達成。
グラサイがANOTHERできてHYPER落としてるとか割とカオス。

某所のIIDXは依然として7thだったので性懲りもなく七段プレイ。
低速気味の曲しかないのにHS3でやったからスコアもゲージもぐだぐだ。
それでも達成率83%とか当時はゲージに対してはやや寛容なところもあったようだ。

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